適菜さんとの共著で「橋下維新」について論じた『デモクラシーの毒』が出版されました!|藤井 聡

HOME > 藤井聡 facebook より Index

適菜さんとの共著で「橋下維新」について論じた『デモクラシーの毒』が出版されました!

適菜さんとの共著

デモクラシーの毒

が出版されました!

この本では、デモクラシー=民主主義が不適切に運用されれば、如何におぞましき毒をまき散らかしてしまうのかを、様々な問題に言及しつつ、明らかにしています。

そして、「橋下維新」こそが、最低の民主主義であり、彼らこそ、最も凄まじい毒を薪散らかし続けている存在であることを、様々に論じています。特に、

第六章 都構想と「全体主義」
第七章 「橋下劇場」があぶり出したもの

では直接的に橋下維新を扱っています。

その他、憲法問題、偽装保守問題、文学、お笑い等、あらゆるテーマに触れながら、ありとあらゆる「デモクラシーの毒」を二人で語り合っております。

是非、ご一読ください!

(楽天はこちら
http://books.rakuten.co.jp/rb/13401433/

アマゾンはこちら、
http://www.amazon.co.jp/デモクラシーの毒-藤井-聡/dp/410339661X/ref=sr_1_2?s=books&ie=UTF8&qid=1444597498&sr=1-2